初めての方へ
おこしやすぅ〜♪
関西出身・東京在住の管理人
祐(ぱおママとも名乗ってます)の
つれづれ日記です

単なる宣伝ペタやスパムコメントは
削除いたしますので悪しからず
ランキングの応援お願いします(*^.^*)
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宿題の音読に学習効果は期待できるのか?
小学生の宿題の定番、音読・書き取り・算数プリント。
書き取りや計算には反復による学習効果が期待できるけれど
音読は、量より質に左右される部分が大きいので
毎日の反復学習が逆効果になることもあるのでは?と思う。
よほど聞き取りにくい・意味がわからない場合以外は
方言で授業される先生も悪くないけれど
こと国語に関しては「標準語」を使って欲しい。

国語科の教師でさえ、日本語の発音やアクセントを学んだり
朗読・ナレーションやアナウンスの訓練を受けたりしない。
アナウンサーのアクセントも局によって基準が違うらしいし。
「正しい日本語」自体が幻想なのかもしれないけど。

音読の宿題に付き合うたびにうんざりする。
一語ずつ区切って読ませるためか語尾にアクセントをつけ
文脈に関係なく平坦に読み上げる。
または日常会話であり得ないような奇妙な抑揚とリズム。
橋・端・箸、雨・飴など同音異義語の区別がつかない。
言い切り・疑問の区別もない。
何度もやり直しをさせるうちにヘソを曲げてしまう。

「母ちゃん、無理だよ〜
 だって学校で、そう教えるんだもん
 読み聞かせのボランティアの人でも、そんな感じだよ」

そんな読み方で聞いてる人に意味が伝わるのかなぁ?

「教科書を目で読むからいいんじゃね?
 読み聞かせは意味わかんね〜から
 オレはいつも寝てるし」

おぃおぃ!寝ちゃダメでしょ(^_^;
しかし、それじゃ声にする意味がないじゃないか。

そう言えば私はウグイス嬢の声を聞き取るのが苦手だ。
ショッピングセンターやデパートのインフォメーション
エレベーターガールや街宣車の
あの独特の発声・発音・リズムを文章と認識できない。
なんなんだろう、あれは。
違和感を感じる音読と、それはとても似ている気がする。

意味が伝わらなければ
それは言葉ではなく、ただの音だ。
意味を掴むための音読なのに
意味が伝わらない読み方を敢えてするのはなぜだろう?

…音読はキライ。

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    忘れちゃいけない・・・
    定期訪問している企業の部長さんに
    「TVで流れてる被災地の状況ってのは
     ごく限られた、報道規制の外側だけなんだよ」
    と、教えていただいたのが、こちらのブログ。

    JKTS http://blog.goo.ne.jp/flower-wing

    ツイッターで話題になったそう。
    あまりに壮絶で、どうコメントしていいのか・・・

    阪神淡路の震災の時、今回も
    私は被災地からは離れた場所に住んでいて
    でも震災の影響は結構あって
    友達や親戚の話を聞いては胸がつぶれそうになって

    怖い
    大変
    どうしよう

    私の大変さなんて被災した人に較べたら
    あんまりにもちっぽけ過ぎて

    何を、どうしたら良いのかわからない
    きっと正解なんて、ない。

    自分のできることをやる。
    ただそれだけ。

    自分にも何かできることがある。
    それが、どれほど幸せなことなのかを
    何度でも、何度でも、思い出して生きよう。


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      ランドセルを送ろう!
      駅前で被災地への募金を呼びかけていた。
      ぱおの友達シュウヘイ君が大きな声を張り上げていたので
      「がんばってね!」と気持ちを入れた。
      会社でもわずかだけれど協力させてもらった。
      節電や買いだめをしないことなど
      できることを少しずつでも協力したい。

      ランドセルメーカーさんが
      被災した子供たちにランドセルを送る運動をはじめたことを知った。

      がんばれ!被災地のこどもたち!!みんなでランドセルを送ろう!
      http://fuwarii.com/charity/


      昨年、小学校を卒業したぱおのランドセルは
      入学前に義母が買ってくれたコードバンの立派なもの。
      捨てるには忍びなく、そのまま持っていたのだが
      誰かの役に立つなら、おばあちゃんも喜んでくださるだろうと
      メーカーさん宛に送ることにした。

      一人一人ができることは小さいけれど
      誰かの笑顔に繋がれば、いいな。

      そして、私も頑張ろう!




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        明日は晴れるかな?
        「自分の気持ちもコントロールできるようになろう!」
        な〜んて偉そうに子供たちに言いながら
        実は私自身がコントロールが苦手だ。

        先月、たまたま数字が出て
        波に乗れた気でいたのだが、世の中そんなに甘くない。
        月初に、成約直前で、よんどころない事情で延期になった。
        別のお客様は、医的な問題でお断りすることになった。

        営業職は数字が全て。
        特に、うちの会社は。
        所属するチームで不振が続いていて
        「研修」に呼ばれた先輩が目を真っ赤にして戻ってくる。
        「別に仕事続けてくれなんて頼んでない。
         数字出せないなら、やめればいい」
        朝礼で室長が吼える。

        更にはマネージャーが別室に呼ばれて締上げられる。
        Sマネはとってもいい人だが
        うちは大所帯で、全員に目が行き届かない。
        一人一人に丁寧に接してくれる分、時間が掛かる。
        聞きたくても聞けずに、仕事が後回しになる。
        ずるずる残業はしたくないし、持ち帰って広げる時間もない。

        早々に数字を挙げている同期に話を聞くと
        ほとんどがベース(親類・友人)からの契約らしい。
        「祐さんは結婚してるから有利じゃない。
         ご主人の名前で自分の契約もできるから」
        保護者会で早退すると言えば、上司に
        「ついでに提案のアポ取ってきたらどうや?」
        「3年続けられたらベースにもアプローチします」と答えたら
        「そんなこと言ってたら営業なんかできんぞ」と言われた。

        ガチンコで契約取って来る力が私にはないってこと?
        縁故を刈り取ったら、ポイって捨てられちゃうのか??
        会社・仕事そのものへの不信感がムクムク。
        私なんでこんな所に入っちゃったんだろう・・・

        外に出るのも、お客様と話すのも楽しいし
        オススメする商品には自信が持てる。
        ちゃんとプライドを持って仕事がしたい。

        聞き流さなきゃ。
        自分が要領よくこなせばよいだけ。
        テンションあげていかなきゃ。

        思いがグルグル空回り。
        結局、惨憺たる数字で締切日を迎えた。

        「明日、一緒にパイオニアしようか」
        マネージャーは一言も叱らなかった。
        水曜日、じりじりと気温が上がる中
        びっちり3時間飛び込みをした。
        一番最初に外に出たときのことを思い出した。
        来週のアポが複数取れた。

        本当に、この仕事でやっていけるのか
        自信なんて全然ない。
        でも、やっていくしかない。

        明日は、どこへ行こうかな♪

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          前足?
          他人の言葉尻や仕草が気になって仕方がない時がある。
          いちいち声を上げて指摘したりはしないが
          気になって集中が切れることがある。
          ぱおやぎゃおは私に似てるのかも(^^;


          昨日の研修でのこと。
          毎度おなじみの集計用紙が何枚も。
          うちの会社では研修生=モルモット。
          自分の活動データを何度も集計させられる。
          毎回フォーマットが違い、内容が少しずつズレる。
          しかもフィードバックがない。
          コピーする暇もないので毎回一から集計する羽目になる。

          教官室にパソコンないの?
          こんなのエクセル管理すりゃ一発じゃん。
          データの殆どは仕事用の端末に入力済みで
          上司のIDでいくらでも見られるはずなのに。
          いちいち拾って電卓入れる暇があったら
          営業に出たい…とブツクサ文句を言ってたら

          「数字の集計も仕事のうちです!
           ご足労をおかけしますが…」

          …(^^;
          手数はかかるが足労ではない。

          「あたしゃ集計に足は使わないけど」

          教官が去ったあと
          ちっちゃな声でボソッと言ったら
          Tさんが吹き出し
          「あたしら前足で数えてると思われてんだよ、きっと」

          (ノ゜O゜)ノ
          人間じゃ〜!!

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            理想論と空論
            同じような悩みを持つ人のコミュニティで
            高所から一方的なコメントをする人がいる。
            例え極端な意見であっても
            コメントした人自身の経験から生まれた意見は
            私とは違っていても傾聴に値する。

            不愉快になるのは
            実体験はおろか、現場の生の声さえ知らない人が
            どこからか仕入れた知識や理想論をそのまま押し付け
            悩みをもつ人を非難したり詰問するようなコメント。

            ぱおが「発達障害」と言われた当初
            関連のコミュニティやブログを読み漁った。
            同じような体験が綴られていた、とあるブログに書き込みをしたら
            管理人ではない別の方から長文のコメントを頂いた。

            曰く
            「子供の状況をもっとしっかり認識すべき」
            「あなたの、こことここに問題はないか?」
            「こういうアプローチをすれば問題は解決するはず」


            教育関連に問題意識をお持ちで論文のようなブログを運営されていた。
            サイトをざっと拝見しただけの印象なので決め付けはできないが
            実際に子供と触れ合っている雰囲気が全く感じられなかった。

            「子供には愛情を持って接せよ」との論旨は正しいが
            何を以って愛情とするかは、家庭によって全く違う。
            同じアプローチでも子供によって受け取り方は違うのに
            抽象的な方法論ばかりで読んでいて疲れた。

            私は、生の声が欲しかったのだ


            幼児期のぱおは色彩にあまり興味がなかった。
            描きたいものに集中してしまい、クレヨンを取り替えることを思いつかない。
            最初に黒を持つと真っ黒な、青を持つと真っ青な絵を描いた。
            絵の具を出すと、混ぜることが面白くて没頭してしまい
            最終的には真っ黒に近い出来上がりになってしまった。

            その絵だけを見て「心理学的に問題」と言われたことがある。
            その人は、ぱおに会ったこともない。
            ぱおが、どんなふうに遊び、話し、生活しているかを
            全く聞きもしないで「このままでは危険」だと。

            ぱおの幼稚園に指導にいらしていたS先生は笑い飛ばしてくださった。
            「子供が面白いと思って描く、書きたいと思って描く、それが大事。
             僕は技術を教えたいんじゃないんだもん。
             ぱおは、想像しろって言われると固まっちゃうけど
             すっごい観察力があるんだよね。
             自分が見たものをどうやって描いてやろうかって考える。
             僕には思いつかない角度から描く。
             それはね、教えるもんじゃないんだよ」


            ぱおは、人物の絵が描けなかった。
            パパやママの似顔絵も、遠足の思い出も描けなかったぱおが
            先生が持ってきたパイナップルの絵を2時間がかりで描いた。
            「パイナップルのしわを ぜ〜んぶ かいたの!!」
            満足そうに、得意げに報告したぱおの笑顔を「障害児」と切り捨てるような人に
            一体、どんな指導ができるというんだろう?

            大切なのは知識の量ではない。
            「机上の空論」は、いらない。
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              PCを買い換えたい・・・
              先月終わり頃からマウスの調子が悪い。
              マウスポイントが上下と左方向にしか行かない。
              マウスの中を開けて掃除もしてみたので
              ローラーは綺麗に回っているのだが
              右方向へ動かす回転に機械が反応していない。

              ・・・なんでやねん・・・orz

              うちのPCはWindowsME発売の頃のものらしい。
              ってことは、もう10年選手?
              紆余曲折を経てXPを載せてあるが
              Officeのソフトはバッタ物だし、CDは読み取り専用。
              マウス以外にもポロポロと不具合はあるのだが
              騙し騙し使っているが、新しいの、ほしいなぁ・・・

              うちはTVもまだアナログなので
              新しいPCを買ってTVと兼用にしようかとも思ったが
              量販店の店員さんに「やめたほうがいいですよ」と止められた。
              TV視聴の際にもPCを立ち上げっぱなしになるので
              電気代がバカにならないし、夏は熱を持っちゃうよと。
              おまけにうちのマンションの光回線は
              共用のユニットがほぼ満席なので速度が出ない。
              ユーチューブでさえ止まることがあるくらいなので
              とてもオススメできないよと。

              そういうもんなのか・・・
              両方買い換える余裕は当然ない。
              とりあえず、マウスだけ買うか・・・
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                保険のおばちゃん
                4月から私が入社したのは、某保険会社。
                研修が終わり、試験に合格したら
                私も「保険のおばちゃん」の仲間入り。

                転職先を話した友人知人のほぼ全員から
                「え〜!?大変そうだね」
                「でも、うちはもう保険は入ってるからね」
                と引き気味のコメントをもらった(^_^;

                私がこの仕事に決めた一番の理由は「稼ぎたいから」
                特別なスキルもキャリアもない子持ちアラフォー主婦が
                一家の大黒柱になれる職種なんて
                そうそう簡単に見つかるものではない。

                それともうひとつ。
                「保険は絶対に必要な社会システムだから」
                事故や病気は意外と身近にある。
                なんとなく保険に入り安心しているが
                果たしてそれは万一の時に本当に使えるのか?と問われたら
                キッパリ頷く自信がない人のほうが多くないだろうか??

                だったら自分で勉強しちゃえ!
                なんともシンプルで分かりやすい動機である。

                保険の営業に関しては良いイメージを持つ人は少ない。
                「よく分からないし、説明を聞くのが面倒」
                「無理やり契約させられそうで怖い」
                「おばちゃんの傍若無人ぶりがイヤ」
                これは私が実際に聞いたコメント。
                ひどいなぁ・・・(^_^;


                実際に研修を受けると、保険ってほんとに色々ある。
                同じ商品でもカスタマイズの仕方で全然違うものになる。
                本物の営業さんは、それらのエッセンスを伝えるスキルを持っている。
                「今月、数字が足りないから入って!!」なんてやってる人はいないし
                そんな恥ずかしいことはするな!と研修で叩き込まれる。


                研修で「自分の夢を話す」というコマがあった。
                「営業成績トップを目指す」とか「都内に一戸建てを買う」とか
                リアルな夢を話す人が多い中
                「史上最強のサポーターになることです」と言ったら
                「なんじゃ、それは」と教官に笑われた。

                わはは。
                でも、ほんとの夢なんだもん。
                まずは家族を支える。
                経済的にも精神的にも「ママに任せときな!」と言いたい。
                でもって、友人知人・お客様を支える。
                「なんかあったら、とりあえず祐に相談してみよう」みたいな。

                いいねぇ〜存在感のある、ばあちゃん♪

                てなわけで、保険の相談も受け付けますよ(笑)
                JUGEMテーマ:日記・一般


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                  ちょっと調べれば分かるのに・・・
                  新学期である。
                  保育園でも父母会の新しい役員さんが決まり
                  すぅと同じクラスのコウスケママが会長を引き受けてくれ
                  総会準備に忙しい。

                  私は、すぅのクラスの卒対委員なのだが
                  同じく卒対のショウタママから電話が来た。

                  「去年、卒対やってたミィちゃんママに言われたんだけど
                   卒園アルバムの写真とかビデオ撮るのに
                   保護者にお便り出さなきゃいけないの??
                   総会で配らなきゃいけないのに準備してるの?って
                   注意されちゃったんだけど・・・」


                  個人情報保護法が施行されたのは平成17年4月。
                  前年、ぎゃおの幼稚園で卒対をしていたので
                  アルバムの写真を撮っていいのか?とか
                  住所録は載せちゃいけないの?とか
                  色々意見が出て調べたことがある。

                  結論から言うと、いわゆるPTA活動には関係ない法律だ。
                  「5千件を超える個人情報をデータベースとして保有し事業に用いる者」
                  を対象にしており、一般国民に対する監督規制はない。

                  ちなみに、平成2年には東京都やS区でも
                  「個人情報保護に関する条例」が公布されているが
                  自治体やその職員に対する監督が目的なので
                  一般市民は自分の個人情報の開示請求の権利はあるが
                  保有する情報に関して云々ということではない。

                  ついでに、いわゆる「肖像権」というものも
                  憲法・条例その他、明文化されたものは国内に存在しない。

                  例年、「お願い」などとして、アルバム用写真などの撮影に関して
                  保護者に同意を求める文書が配布されているのは知っていたが
                  「過剰反応だよなぁ・・・」としか思っていなかったので
                  保護者に同意をもらうつもりなどなかったのだが
                  どうやら「無知ゆえの手落ち」と勘違いされたらしい。

                  昨年、ミィちゃんママたちが配ったというプリントを確認してみたら
                  「平成17年施行の個人情報保護条例により
                   園内で行われる行事の写真・ビデオの撮影には
                   保護者の皆様の同意をいただかなければなりません」

                  などと書かれているではないか。

                  おいおい(ーー;

                  法律と条例がとっ散らかっちゃってるし
                  そもそも条文を確認してたらありえない文言だよ・・・

                  今回、改めてさくっと検索してみたが
                  内容を確認するのに5分も掛からなかった。
                  保護者に配布するなら根拠の確認くらいしようよ

                  ミィちゃんママは、個人的には親切なんだが
                  「今までこうやってた」「去年はこんなことしなかった」と
                  色々口出しして教えてくれるのが全て前例主義で
                  根拠がわからないし、感情的。
                  つい先日も別件で揉めたんだよな・・・(ーー;

                  このまま無視すると後々大変そうなので
                  お手紙は出すことにしたが、去年の文面は使えない。
                  法律・条令についてさっくり説明した上で
                  「法的に規制されるものではないが
                   昨今のプライバシー尊重意識の高まりに鑑み
                   念のため、お知らせします。
                   意義のある方はお申し出ください」
                  と、まとめた。

                  明日、園長先生に見てもらおうっと♪








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                    write
                    ぢ!?
                    ぱおは、このところ精神的には落ち着いているようで
                    大きなトラブルは起こしていないが
                    卒業・入学の準備で何かと忙しい。
                    新しい環境に馴染むのが苦手なので
                    一緒に予行演習やシュミレーションをしてみたり
                    (過保護かしら(ーー;)

                    退職・入社の準備に
                    すぅのお迎えを頼むサポートさんと打合せをしたり
                    PTAがらみの会合や引継ぎ。

                    サッカーも送別会やら謝恩会
                    ぱおの小学校最後の試合(チャンピオンシップ)
                    ぎゃおの新年度トレセンのセレクション
                    ・・・とカレンダーにびっしりスケジュールが並んでいる。

                    ちょっと疲れが溜まってきたなぁという自覚はあったのだが。

                    数日前、トイレに行ったら下血した。
                    ぽとり・・・なんてレベルではなく
                    一瞬、生理かと思ったほどだ。

                    恥ずかしながら、出産後に「痔ですね」と言われたことはあったので
                    たまにお通じの後、切れちゃったかな?ってことがあっても
                    鮮血だし大丈夫よね、と甘く見ていたのだが
                    ぼたぼたと血が止まらない。

                    大慌てで病院に行ったら
                    「あ〜こりゃひどいね〜
                     痛みはないの?
                     でも、3つもしこりできちゃってるよ」

                    おじいちゃん先生に容赦なく診察され
                    「ま、手術するほどのこともないかな。
                     ちゃんと薬使ってね。
                     出血止まったからって横着しないで
                     ちゃんと病院通いなさいよ」

                    みっちり叱られた。

                    はぁぁ・・・憂鬱(T^T)
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