初めての方へ
おこしやすぅ〜♪
関西出身・東京在住の管理人
祐(ぱおママとも名乗ってます)の
つれづれ日記です

単なる宣伝ペタやスパムコメントは
削除いたしますので悪しからず
ランキングの応援お願いします(*^.^*)
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今日は土手でサッカー
「ピッチ取れたから明日は練習!
 相手が見つかればトレーニングマッチ!」
ぎゃおのチームの班長さんからメールが来たのが昨日の午後。
さすがに対戦相手は見つからなかった模様。
おにぎりやドリンクを持たせて、ぎゃおを送り出した後
ダラダラしてるぱおに声をかける。

「たまには練習見てやれば?あんたもOBなんだし」
「あ〜…ま、暇だし。いいか」
素直に腰を上げた。
お、いい反応だ♪

「靴。スパイクもトレシューもちっちぇー」
げ(゜∀゜;ノ)ノ
とりあえず運動靴で行ってください…

すぅを連れて後から様子を見に行くと
ポケットに手を突っ込んでピッチサイドに立っている。

「さっきは子供らと一緒に10本ダッシュしてたよ〜」
とカズ君ママ。
その後はキーパー練習の玉出しをしたり
少し動くとそれなりに楽しめたのかな?

自分から積極的に入ってはいけないけど
コーチには自分から挨拶したらしい。
それができれば上出来。
常に周りが気を使って声をかけてくれるとは限らない。
友達だけじゃなく、大人や後輩やポジションの違う人の中に
入ることもトレーニングのひとつ。

また来られるといいね。
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    | ぱお | comments(0) | trackbacks(0)
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    Trick or Treat
    夕食も終わり、香里奈ちゃんのドラマを見ていたぱおの携帯が鳴る。

    「は?マジで来たのかよ?・・・下で待ってろ」
    なんだか偉そうに受け答えして電話を切ると
    「ちょっと出てくるわ」

    こらこら・・・もう9時過ぎてるでしょ?
    一体何の用事なの??
    「いつメン(いつものメンバー)の女子が仮装してんだって。
     ハロウィンのお菓子くれってうるせ〜から、ちょっと行って来るわ」

    お菓子をもらう子供は玄関まで来なきゃダメなんだよ〜
    もう遅くなるから、ゆっくりしゃべってないで上がってきなさいね。

    戸棚からキャンディーを出してやると
    「ん」とそっけなく返事して出て行き
    結局20分位して戻ってきた。

    みんな可愛く仮装してたの?
    「仮装っつ〜か、怪しいだろ、あいつら。
     セサミストリートの着ぐるみ被ったヤツと
     うさぎの耳のカチューシャしたヤツと
     なんか変なレースで顔隠してるヤツと。
     駅前で、おまわりに職質されたらしいし」

    仮装のせいじゃなくて、子供が夜ウロウロしてるからでしょ〜
    「それもある。おまけにチャリンコ、2ケツしてたらしいし」

    返事をしながら、なにやらラッピングされた包みをしまっている。
    なにそれ?お菓子?
    「うん。交換ってチョコくれた」

    なんかバレンタインみたいだね〜( ̄ー ̄)ニヤリッ
    「違ぇよ。トムんちや他の女子のうちにも行くって言ってたし」


    くすくすくす(*^.^*)
    なんだか知らないけど、ぱおって人気あるのね〜


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      | ぱお | comments(2) | trackbacks(0)
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      そして文化祭当日
      「観に来なくていいから。ってか、来んな!」
      と、言い置いて出かけて行ったが、やはり気になる。
      ぱおのクラスの合唱の時間に、こっそり見に行った。

      クラス紹介は、居残り練習して台詞も覚えたが
      「きちんと歩けない」と担任以外の先生にダメだしされて
      前日のリハで降板させられ、トム君に代わった。
      トム君は、ずっと一緒に練習にも付き合ってくれて
      「こんだけ頑張ったのに!」と悔し泣きしてくれたのだと
      T先生がわざわざ報告に来てくださった。

      本番も、舞台に上がるまではフラフラと体を揺らし
      隣のナカツ君に声をかけられて、渋い顔をしていたが
      壇上ではきちんと前を向き、口を動かしていた。
      口パクだったみたいだけど。

      気づかれないうちに体育館を去って、教室の展示物を見に行く。
      タクミ君やショウゴ君のママと一緒になった。
      社会科も家庭科も美術も、かろうじて出品されているが
      どれも哀しい出来栄え。
      下手でもいいんだけど、頑張ってやった!って感じがしないんだよなぁ。
      ショウゴ君は絵が上手で、課題もみんな丁寧だ。
      「うちのも似たようなもんよ〜男子はダメだよねぇ」
      なかなか見つからない、ぱおの作品を
      一生懸命探してくれたタクミ君ママが笑う。

      「でもさ、ぱお君、頑張ってんでしょ?
       よく笑って、楽しそうだってショウゴが言ってたよ」

      あぁ。
      ぱおはホントに友達に恵まれてるねぇ。
      いっぱいもらってる優しさを、何かで返せるようになって欲しいなぁ。。。
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        | ぱお | comments(0) | trackbacks(0)
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        ぱおはやっぱり歌えないらしい。
        ぱおの中学の文化祭、合唱コンクールの練習をしているらしい。
        お年頃の少年らしく、音楽にはまって
        ファンモンだのAKBだの、ず〜っとBGMを流しているぱおだが
        相変わらず学校の音楽には参加できていないらしい。
        担任のT先生からも電話があり
        「ぱおが努力してるのはわかってる。
         だからこそ、参加させたいのだが、どうしたら良いだろう」と。

        居残りさせられたり、立ち居地を変えてもらったり
        仲良しのトム君たちにもフォローしてもらっているようだが
        とにかく合唱の練習になると顔つきは険しくなるし
        落着きがなくなり、まっすぐ立っていられず
        フラフラ体を揺らしたり、友達に話しかけたり。
        奇声を発せず、並んでいるだけでも
        ずいぶん頑張っているんだろうけれど。

        「オレ、ピアノとリコーダーの音はダメなんだよ〜
         頭痛くなるし〜歌なんか歌いたくねぇ!」
        うちでは大きな声でファンモン歌ってるやんか(^_^;

        「伴奏のCDとか、みんなが動く音とか、超イライラする!」
        まだ伴奏の子が練習中のため
        事前に録音されたピアノに合わせて練習しているらしい。
        ぱおの耳はノイズを全て拾ってしまう。
        そりゃあ、拷問だよなぁ・・・

        小学校の時は合唱・合奏は耳栓をして並んでいたのだが
        中学に入ってからは耳栓を使うのを嫌がり
        いくら声をかけても持って行かない。

        「歌わないんだから、他のことで協力しろよ」と
        友達に推薦されて、クラス紹介をすることになったらしい。
        本当は文章も自分で考えないといけないのに
        そこも友達と担任にフォローしてもらい
        ぶ〜ぶ〜文句を言いながら、かろうじて居残り練習はしている。

        本番まであと少し。
        頑張れ、ぱお!
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          居酒屋か、バーか
          ビールのCMを見ながら、ぱおが言う。
          「あ〜!早く 酒が飲めるようになりたい!」

          へ〜、そんなことに興味があるんだ?

          「今日、Yと盛り上がってさ
           居酒屋行ってみてぇ、とか
           いや、やっぱバーだろ、って」

          ほほう。
          ぱおはバーがいいのか。

          「違ぇよ、俺は居酒屋がいいの!
           今日も疲れたよな〜ぷはぁ!って
           オッサンたちと語りながらビール飲みたいの。
           Yは、そんなのだせぇ、
           カウンターでゆったり飲むのがカッコイイっつーんだけどさ」

          わははは、中学2年生の会話じゃないぞ(^_^;
          しかし、ぱおが居酒屋派とは意外だ。
          オジサンに話しかけられるの嫌いじゃないの?

          「うぜぇオヤジはムカツクけど
           話するのは嫌いじゃないし。
           酒飲むのにカッコつけるとか、わかんね〜」

          なるほどねぇ。
          ま、まだまだ飲酒できる年齢は遠いから
          楽しみにしてなさいな。
          ビールのミニチュア缶で真っ赤になっちゃうパパに
          体質が似てないと良いね〜

          「やべぇ、そうかっ!
           飲めない可能性あるじゃんっ
           えぇ〜!!居酒屋行きてぇっ!」

          はいはい(^_^;
          20歳過ぎてから悩もうね(笑)

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            M君ママから電話があった
            帰宅すると留守電にメッセージが。
            「昨年、H中で同じクラスだったMの母です…」
            ぱおの話にときおり名前が出ていたと思うが
            私はM君や親御さんとは面識がない。
            保護者会で会ってるかも知れないが…覚えていない(-"-;
            ぱおと何かあったのかと電話してみたら
            「ぱお君、転校してからどうですか?」と。

            Mも問題児のレッテルを貼られ何度も教師の暴力を受け
            不登校になって3月中旬に転校した。
            新しい学校にも馴染めず不登校が続いていて
            教育相談やスクールカウンセラーと面談しているが
            本人は「先生も大人も信用できない」と会おうとしない。
            9月1日にやっと学校に行ったが誰とも話せずに帰ってきた。
            スクールカウンセラーから
            「発達障害の可能性があるから病院に行っては?」と言われ
            チャレンジスクールへの編入も進められたが
            どうしていいか、わからない。
            Mから、ぱおの話はよく聞いていたので
            ぱおママなら気持ちを判ってもらえると思って…

            Mママ、かなり思い詰めている様子。
            それにしても、うちが面談に行った時
            担任、学年主任、校長と勢揃いの誰一人、M君の事には触れず
            問題があるのは、ぱお一人って口ぶりだったのに。
            うちより先にM君が転校してたなんて。

            「まぁ!じゃあ、やっぱり2月に電話すれば良かったわ!
             ぱお君、ちっとも悪くなんかないのよ
             先生はいつだって、お前たちの話なんか信用できるかって
             まるで聞く耳持たなかったんだから!」

            M君から聞いた…と話してくれた内容は私の知らないことばかり。
            他の生徒の悪戯や私語をぱおたちのせいと決めつけて叱りつけ
            反論しようとすると、殴る(ビンタではなくグーで)、蹴る
            胸倉を掴んで頭を壁に打ち付ける
            ダンボールやロッカーを背にした状態で胸倉を掴んでエビ反りに抑えつける・・・
            I先生・H先生のしたことは体罰のレベルをはるかに超え、一方的な暴行。
            12月には廊下で2人がかりで暴行されているのを
            2年の先生が止めに入ったこともあったらしい。
            1年の担任団は傍観しており、生徒が他学年の教師を呼びに行ったのだという。

            担任のU先生はI先生・H先生に言いつけて、後は知らぬ存ぜぬ。
            それも殆どが言いがかり。
            M君の不登校を相談すると
            「M君がいないとクラスがすごく落ち着いて・・・」と
            もう来るなと言わんばかりだったという。
            転校が決まった時も
            「本人が反省しない限り、どこに行っても同じ
             どうせ転校しても学校になんかいけないだろう」

            (((( ;゜Д゜)))
            それが教師の言葉か。
            うちの時もひどかったけど、うちだけじゃなかったんだ・・・

            ぱおは、暴行を受けたことは殆ど話さなかった。
            「叱られる原因は君にあるよね?」
            私はいつも、そう言って叱っていたから。
            私に対しても「言っても無駄」って諦めていたんだろう。
            そして、そこまでの暴力だと知らなかったから
            「息子が学校の方針に合わないので転校させて欲しい」と
            お願いして転出したのだ。
            「お世話になりました」と頭を下げて。
            その後、S君が転校した時にSパパから
            「暴力行為の告発をするから、ぱおにも協力して欲しい」と連絡があったが
            終わった事だし、もう係わりたくないと、そのままにしていた。

            しかし・・・これはひどい。
            子供達は心も体も傷ついて、今も大人への不信感を抱えているのに
            加害者の先生は何食わぬ顔で教壇に立っている。
            反省どころか、自分たちは正しいと信じて。
            ぞっとした。
            それから、ぱおに、申し訳ないと思った。

            Mママとは今後も連絡を取り合うことにして
            Mママの許可を得て、Sパパから連絡を入れてもらうことにした。
            私も一緒に動く覚悟があることをSパパに伝えた。

            幸い、ぱおとS君はM中でやり直せているが
            S中で孤立してしまっているM君が外に出られることが一番大事。
            Mママにも、そう思っていると話し
            ぱおが発達検査を受けた後の経過や教育相談のことも話し
            休みの日など、ぱおからも声をかけるように言ってみることに。

            今後の展開が全く読めないけど・・・
            こどもたちが本来の姿を取り戻すことが一番だよね。

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              ぱおの三者面談
               ぱおとしては「俺がんばったじゃん」と思っているらしい定期テスト。
              しかし、数学は8点。
              30点満点でもひどい点だが、なんと100点満点(ーー;

              もらってきた成績表も、元気に行進している。
              イチ、ニ、イチ、ニ!
              「1個だけ3もあるじゃん!」とぱおから抗議があったが。
              似たようなもんだ。

              数学の補習に出ていたぱおに声をかけて教室へ。
              T先生は今日もにこやか。

              「あんまり色々言うと、ぱお君嫌がると思うんですけど
               彼、すごいツンデレなんで。
               でも、ぶっきらぼうなんだけど優しいですよね」

              この前の宿泊研修の時も
              友達が帽子を忘れてきたので貸してあげたり
              持ちきれない荷物を持ってあげたりしていたらしい。
              大きな声で褒めたりすると、ぷいと離れてしまうので
              先生は軽く声だけかけて、後は見守ってくださるようだ。

              隣でぱおは、あさっての方向を向いている。

              「友達とはほんとに楽しそうにじゃれてますよ〜」 

              ええ・・・公園で本気で鬼ごっこしてます。
              中学生が鬼ごっこするとは思いもしませんでしたが。

              「で、彼の現在の成績で内申点を付けると・・・」
              手元のノートパソコンちょいちょいと数字を打ち込んで
              画面を見せてくれる。
              都内の高校の一覧と、7割合格ラインの点数の一覧も。

              ( ̄□ ̄;
              ぱお・・・卒業したら丁稚奉公か。

              「能力自体はあるんですよ。
               後はどれだけポテンシャルを上げられるかですね。
               夏休みに2〜3校見学に行って
               レポートを出してもらうことになっているので
               ぱお君と少し話してみてくださいね」

              う〜〜〜む・・・
              どうするよ?
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           
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                定期考査
                6月下旬のぱおの定期考査。
                これまで同様、勉強している気配は全くなく
                試験中ですら電話しても自宅にいない。
                「だってショウタ達も一緒だよ?」
                どうなっとるんだ、君の友達は(-"-;

                T先生からの電話では
                「ぱお君、頑張ってますよ〜
                 最近はノートもとれるようになってきましたし」

                そうなのだ。
                これまでのぱおのノートは
                サッカーや野球のデータの羅列やシミュレーション
                迷路などがビッシリと書き込まれていたが
                授業の中身はまったくメモされていなかった。
                教科書を読めば、ある程度理解でき
                取りこぼしたところは放置…という恐ろしい状態。

                特別支援員のサポートで
                かろうじて板書の丸写しが出きるようになったらしい。
                しかし、それで理解度が上がったかは怪しい。
                教科ごとにノートを分けることもせず
                同じページに縦書き横書きが混在。
                ルーズリーフを買って使い方を教えたが
                書き取り作業に神経を使い
                先生の声を拾えないこともあるようだ。

                自分でも「頑張ったぜ!」と思っているらしく
                言われる前に返却されたテストをバサッとテーブルに出し
                「母ちゃん、テスト!」

                おぉ〜すごいじゃん!
                母としては目を覆いたくなるような悲惨さだが
                「家庭科で平均点より上って、すごくね?!」
                そうだね…がんばったね(^_^;

                一歩一歩。
                これからも頑張って!(^w^)

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                  退団
                  週末、ぱおはチームを辞めてきた。

                  子供たちが慕っていたDコーチが3月末で辞められ
                  新体制への不安や不満から続けて二人が退団。

                  ところが監督は事態を全く把握しておらず
                  「子供たちの間で揉め事があるようだが
                   親御さんの方でもフォローしてくれ」
                  と的外れな電話が一部の保護者にかかったり
                  「辞める子を説得して慰留しろ」
                  と子供にプレッシャーをかけたり。

                  さすがに親も??と思い始めて保護者会を開き
                  (私は遠慮する予定が保護者のパイプ役になり)
                  「監督に話をしよう」と決めたばかりだった。

                  まとめ役のKくんのお母様に電話したら
                  「残念よぉ〜っ!
                   Kがもう、どっぷり落ち込んじゃって
                   私も寂しいわよっ!」

                  K君は住んでいるところも学校も違い
                  チームに入って出会った、ぱおの大親友。
                  練習が休みだと自転車で30分の距離をものともせず
                  雨の中(練習が休みになるのは雨だから)も行き来し
                  帰ってから寝るまで延々とメール。
                  Dコーチに「お前ら付き合ってんのか!?」
                  と笑われるほどだった。

                  「ぱおが決めたことだから仕方ない。
                   こんなチームでやりたいことやれずにいるなら
                   部活で楽しくサッカーやる方がいいよ」
                  と言ってくれたらしい。
                  「チーム辞めても関係ないから
                   いつでも家に遊びに来てくださいね」
                  親子ともにお世話になったお礼を述べて電話を切ったが
                  肝心の監督・コーチには連絡できていない。

                  こちらからも挨拶せねばとは思うが
                  向こうから何の連絡もないのも???だ。
                  ぱおは未成年だし、けして安くはない月会費を払っているのは親だし。
                  おまけに、ぱおが試合に出なくなり
                  「オレ、そっちの背番号がいい!」
                  と言ったシュンヤ君にユニフォームを貸したまま。
                  当のシュンヤ君も辞めてしまったが
                  返してくれるどころか一言の挨拶もなく
                  ぱおが問い合わせると「ユニフォームは監督が持ってるから」
                  ぱおも叱ったが、使うかどうかではなく、親がお金を出して買ったもの。
                  勝手にチームで使わないで欲しい。

                  そんなこんなで素直に「お世話になりました」と電話する気になれず…

                  でも、この週末にはすっきりしなきゃね。
                  ぱおが歩き出せるように。
                  見守ろう。

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                    個人ノート
                    前回の記事が中途半端でした(>_<)

                    面白いんですよ、ぱおの個人ノート。
                    だるかったの眠かったのとマイナス発言がメインなんですが
                    これを先生が見たらどう思うかを
                    全く斟酌していないんですよね。
                    悪意はなく、ほんとに単純でおバカ。
                    叱られないので次第に文面も長くなってきて
                    「○○のイタズラが成功して超楽しかった」
                    (°□°;
                    それ、先生に読まれちゃ不味くないのか?

                    それでも注意されたりした形跡はなく
                    運動会が近づいてきたある日は
                    「全員リレーのバトンの練習。
                     うまくいかなかった。ヤバイ。
                     もっと練習する」

                    おぉ、ついに前向き発言!
                    ここでも先生はスルー。
                    ぱおはプレッシャーもなく、マイペースでやっているらしい。

                    実はぱおのことは気にしてくださっていて
                    SCの先生とも情報交換されている様子。
                    「最近は、少し構って欲しいような素振りも見えますよ」と。

                    相変わらず授業中に殆どノートを取らないらしく
                    勉強がどれくらい理解できているかが心配と言われたが。
                    うちでは一切勉強してないし
                    定期考査が恐ろしいが…

                    まずは学校に馴染んでくれれば。
                    一歩ずつでいいから。
                    頑張ろうね、ぱお。


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